離島のパヤオをライトタックルで攻めようと計画して8月29日から4泊の予定で宮古島に遠征した仲地宗仁さんと釣友の兼島大悟さん。ところが近海の波が高く、出船の日は船長の判断に任せる形に。それでも離島の釣りを満喫しようと、用意した多彩なタックルを生かせる場所を求めポイント調査で車を走らせることに。

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