シーランド那覇店スタッフの仲村時宇ラさん。1月16日の夕方、金武海岸の水深5メートルポイントにオニヒラアジを狙って釣行。状況を確認すると、オニヒラアジが捕食対象魚のミジュンなどを追って表層付近で激しく動き回る「ナブラ立ち」の反応が薄いため、「今日は厳しいかも」と感じながらも仕掛けをセッティング。

この記事は会員限定です。
しまパス会員(無料)に登録すると、続きをお読み頂けます。