6次産業化・農商工連携フォーラムin沖縄(主催・沖縄総合事務局)が10日、沖縄県立博物館・美術館であった。生産者や加工業者、流通、行政の担当者らが登壇。地域を巻き込んだ特産品開発には、価値観の共有や利益の波及が重要との認識が示された。