昨年5月から12月に寄港したスタークルーズ社(本社・香港)のクルーズ船内のお土産コーナーで、県内8事業者の売り上げが計1億3800万円に上ったことが13日までに分かった。販売は、スタークルーズ社の代理店を務める沖縄シップス・エージェンシーの提案で1998年ごろから始まり、約3年前から本格化。