現行憲法に対する考え方や意見についての自由記述で、城間幹子那覇市長は「一人の戦死者も出さず、殺傷することもなく平和を維持してきた」、島袋俊夫うるま市長も「平和を希求する立場を堅持している」と評価した。 稲嶺進名護市長は「連合国軍総司令部(GHQ)からの押し付けだから改憲というのはさもしい。