【平安名純代・米国特約記者】米国防総省筋は22日、アジア太平洋地域における米海兵隊の最新鋭ステルス戦闘機F35の訓練展開について、本紙に対し、米本土の部隊を半年単位で日本に巡回配備する部隊配置計画(UDP)に組み込んでいることを明らかにした。