【うるま】戦後の沖縄の人々を笑いで癒やした芸人、小那覇舞天さん直筆の脚本などが6日、うるま市立石川歴史民俗資料館で始まった展示会「ライオン先生と沖縄のチャップリン」で初公開された。  直筆の脚本は、民謡グループ「フォーシスターズ」と舞天さんの舞台シナリオを記したもの。