沖縄タイムス紙面掲載記事

[解説]/民意無視 国を問う/「訴訟乱立」政府に責任/県は過重負担の発信必要

2017年7月25日 00:00

 名護市辺野古の新基地建設を巡る県と国の5度目の裁判が提起された。埋め立て海域に漁業権が残っているか、消滅したか、が論点となり、翁長雄志知事が「新基地建設の是非を問うものではない」と強調したように、根本的な判断が下されるわけではない。

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