「大物を釣るこつは、餌の付いた仕掛けを長く海底にとどまらせること」と話すのは、大型魚を専門に狙う照屋寛友さん。 毎年、15キロ以上のロウニンアジ(ガーラ)との格闘を繰り広げている有名釣りクラブ珍福会のメンバーだ。