【東京】米軍が伊江島補助飛行場で計画する最新鋭F35ステルス戦闘機の着艦訓練へ向け、4月にも補助飛行場内のヘリ発着帯などの改修に着手することについて、外務省が赤嶺政賢衆院議員(共産)へ「米軍の計画を地元へ説明する立場にない」と説明していたことが分かった。