【久米島】夏休みを島の豊かな自然の中で楽しく過ごしてもらおうと、町内の保養施設「球美の里」(向井雪子理事長)は7月19日から8日間、福島県の原発事故被災地の小学1年〜中学3年の52人を受け入れた。22、23の両日には、イーフビーチで思いっきり海遊びを楽しんだ。