ALWAYS 三丁目の夕日’64(BS日テレ=後7・00) 12年、“ALWAYS 三丁目の夕日’64”製作委員会。吉岡秀隆。五輪開催を控え、ビルや高速道路の建築ラッシュで熱気に満ちあふれた1964年の東京。下町に暮らす小説家は、新人小説家に人気を奪われつつあった。