【東京】東村高江周辺のヘリパッド「G地区」に続く進入路の整備で、沖縄防衛局が工事をやり直していることが22日、分かった。「ヘリパッドいらない住民の会」など市民団体の要請に、防衛省の担当者が「(木の根の)抜根をしている」と説明した。