法務省と厚生労働省などは26日午後1時半から、那覇市の県男女共同参画センターてぃるるで「ハンセン病に関する親と子のシンポジウム」を開く。参加無料で定員450人。 名護市立久辺中学校の生徒が司会を務め、沖縄愛楽園自治会の金城雅春会長が同園の歴史を講演。