西日本高速道路総合サービス沖縄(SS沖縄・藤本秀勝社長)は25日、超音波を走行中の車両に当て、運転手に警告音を感知させる注意喚起スピーカーを開発したと発表した。スピーカーが設置された区間を車両が通過すると、車内に警告音が響き、前方に工事区間があることを知らせる。