【東京】内閣府は29日、2017年度北部振興事業の第2回分として、新規2事業と継続1事業に計6億5千万円を配分することを決定した。新規では、カメラが付いて無人で消火できる消防ポンプ自動車を金武地区消防衛生組合に導入する。国負担は1億9200万円。