人手不足が深刻な介護現場での外国人人材の活用や育成について考えるセミナーが26日、与那原町の沖縄リハビリテーション福祉学院であった。外国人受け入れを拡大する制度づくりが進む中、その意義や課題を探ろうと県内16の医療法人と社会福祉法人、日本語学校関係者約30人が参加。