ITサービス事業を手掛けるブルー・オーシャン沖縄(岩見学代表取締役)は、電話を使って一斉に安否確認するシステム「グラスフォンfor防災」を改良して発売した。地図やグラフで安否状態を見やすくし、使い勝手を向上。人工知能(AI)を活用してより多くの言語にも対応可能となった。