沖縄ネパール友好協会(オジャ・ラックスマン代表)は3日、那覇市内でネパール大地震への募金活動と追悼式を開いた。沖縄県内に住むネパール出身者や日本語学校の関係者ら約200人が支援を訴えた。  パレットくもじ前では写真パネルで地震被害の現状を訴え、道行く人に寄付を呼び掛けた。