障がい者と健常者が一緒にダイビングを楽しむ第18回バリアフリーダイビング全国大会(主催・日本バリアフリーダイビング協会)が26日、渡嘉敷村のナガンヌ島北側ポイントであった。 ボランティアやスタッフ、初心者の体験コースも合わせて134人が参加。