沖電開発と沖縄セルラー電話、沖縄セルラーアグリ&マルシェが協力し、あらゆるモノがインターネットでつながるIoT技術を使ったサンゴの飼育システム開発に取り組んでいる。 遠隔地からでもスマートフォンなどで水温などの飼育環境を把握できる小型の水槽を開発、製造し、2019年の商用化を目指す。