沖縄県宜野湾市立野球場の愛称が、来年2月1日から「アトムホームスタジアム宜野湾」となる。公募で選ばれた太陽光発電システム販売のアトムホーム(同市、宮平るみ子代表)が6日、宜野湾市と同球場のネーミングライツ契約を交わした。 市の公共施設で、ネーミングライツ制度を導入するのは初めて。

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