日本プロボクシング協会は14日までに、プロボクシング13階級の日本王者と指命挑戦者が戦う「第39回チャンピオンカーニバル」の対戦カードを発表した。  スーパーフライ級は同級王者の船井龍一(ワタナベ)が王座を返上したため、王座決定戦に同級1位の翁長吾央(沖縄尚学高−東洋大、大橋)が出場。