ボクシングの第7回全九州アンダージュニア選考会が20、21の両日、宮崎県体育館で行われた。小学生男子38キロ級の勝連琉句(嘉数)、中学生女子48キロ級の岸本有彩(東江)、同男子56キロ級の宮里寿(普天間)が3月24、25日に宮崎県である第7回全日本アンダージュニア大会の代表権を得た。