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「徹底反対」「NGワード」…辺野古工事着手後、初の審判 暮らしや経済の課題も  

2018年1月29日 15:00

 【名護市長選取材班】名護市長選は2月4日の投開票に向け、現職の稲嶺進氏と新人の渡具知武豊氏による1週間の選挙戦に入った。選挙では、国策に翻弄(ほんろう)された22年間を経てなおもまた、名護市辺野古の新基地建設の是非が最大の争点となる。

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