琉球王朝時代の石積み道路の遺構が那覇の平良橋付近で発見された 橋は1597年に尚寧王の命令で石橋に架け替えたが、沖縄戦で破壊 高さ4m、幅5mがきれいに残っており、文化財担当者は「奇跡に近い」