沖縄タイムス紙面掲載記事

[解説]/県から代案 待ったなし/辺野古工事 土砂の投入迫る

2018年3月15日 00:00

【ワシントン=大野亨恭】県が米ワシントンで開いたシンポジウムでは、名護市辺野古の新基地建設など沖縄を取り巻く基地問題解決のための代替案提示など、さまざまな意見が上がった。県は今後、有識者らの提言を精査し、基地政策に反映させる考えだが、知事の公約である辺野古新基地を阻止するためには時間的な余裕はない。

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