日本自転車競技連盟は8日、第36回アジア選手権大会(ロードは19~24日、東京都伊豆大島)に出場する日本代表選手団を発表し、エリート・ロードに新城幸也(ランプレ・メリダ)と内間康平(ブリヂストンアンカー)の県出身2人を選出した。昨年の大会では内間が3位、新城は10位だった。