沖縄タイムス+プラス プレミアム

CIAが警戒した、沖縄県民の目 内部文書で本紙や読谷村長を批判

2018年4月6日 13:37

 【ジョン・ミッチェル特約通信員】米中央情報局(CIA)の通信傍受部門、海外放送情報サービス(FBIS)は任務の性質上、注目を浴びることを恐れていた。内部文書によると、本紙が1989年に瀬名波通信施設について報じた時には、全文を本部に報告。

「沖縄の基地問題」もっと詳しく。有料会員ならこんな記事も読めます。

 「翁長が恋しいです」流れ呼んだ妻の訴え 沖縄県知事選

 住宅の上を飛ばないで…「これってそんなに難しいお願い?」

 基地維持に「沖縄差別」を利用する米国 日本人の沈黙が支える過重負担

購読者プラン/デジタル購読者プランの会員なら、電子新聞も有料記事も読み放題! 


これってホント!? 誤解だらけの沖縄基地
沖縄タイムス社編集局編
高文研
売り上げランキング: 24,236

あわせて読みたい

関連リンク

沖縄タイムス+プラス プレミアムのバックナンバー

沖縄関連、今話題です(外部サイト)

JavaScriptをOnにしてください

アクセスランキング

ニュース 解説・コラム

注目トピックス

沖縄タイムスのお得な情報をゲット!

友だち追加
LINE@

沖縄タイムスのおすすめ記事をお届け!

友だち追加
LINE NEWS