3月31日の日没後、息子の翔矢君と二人、チヌ狙いで勝連海岸の水深6メートルのポイントを訪れた釣研FGの高野豪光さん。漁港の内海側で2号の細ハリスを使って仕掛けを沈めた。中型チヌの繊細なアタリを拾うため、使ったのは釣研の管付きタイプの0号ドングリウキ。