伊江村立伊江小学校(山城祐市校長)の屋上などに蓄電池付き太陽光発電施設が設置され、10日、関係者らによる点灯式があった。地震や台風などによる大規模な災害に備え、避難所や防災拠点などに再生可能エネルギーなどの導入促進が目的。