沖縄県名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ沿岸で建設が進む「辺野古新基地」。沖縄タイムスのカメラが空から捉えた工事の進捗をまとめました。(今後随時追加します)

2016年7月22日撮影

2018年4月3日時点での護岸建設状況

「K9」護岸=2017年4月25日撮影

「K9」護岸=2017年5月24日撮影

「K9」護岸=2017年7月22日撮影

新基地建設に使う石材を輸送する台船が、「K9」護岸に接岸した=2017年11月14日

海に伸びた「K1」護岸(手前)と「N5」護岸=2018年1月18日

「K1」護岸の先、「K2」護岸の工事が進む=2018年2月6日

「N5」護岸(奥)の先で建設が進む「K4」護岸=2018年4月9日

護岸建設が進む名護市辺野古のキャンプ・シュワブと沿岸海域=2018年4月20日

護岸建設が進む名護市辺野古のキャンプ・シュワブと沿岸海域=2018年5月30日

新基地建設が進むキャンプ・シュワブ沿岸。海域を護岸で囲む工事などが着々と進んでいる=2018年8月10日、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ沿岸(小型無人機で撮影)

ダンプカーに積み込んだ土砂を、辺野古沿岸部へ投入する作業が始まった=2018年12月14日午前11時10分、名護市

埋め立て区域への土砂投入が続く名護市辺野古の沿岸部=2018年12月20日午前10時33分(小型無人機で撮影)

辺野古沿岸部への土砂投入から一カ月を前に、護岸(区域(2)-1)で囲まれた半分近くが埋め立てられた。奥が区域(2)=2019年1月13日、沖縄県名護市(小型無人機で撮影)

大浦湾側に新たな護岸を造るため、海岸(手前中央)に石材を敷き詰める作業が進められた=2019年1月28日、沖縄県名護市辺野古(小型無人機で撮影)

県民投票の告示日、辺野古では大浦湾側に新たな護岸を造るため、海岸(手前左)に石材を敷き詰める作業が進められた=2019年2月14日、沖縄県名護市(小型無人機で撮影)

辺野古新基地建設事業開始から5年。護岸で囲まれた区域への土砂投入が進み、新たにK8護岸(手前)が増設された=6月30日、名護市辺野古(小型無人機で撮影)

辺野古新基地建設事業開始から5年。岬部分に建築資材置き場が整備され、護岸で囲まれた区域への土砂投入が進んでいる=2019年6月30日、名護市辺野古(小型無人機で撮影)

2016年7月22日撮影 2018年4月3日時点での護岸建設状況 「K9」護岸=2017年4月25日撮影 「K9」護岸=2017年5月24日撮影 「K9」護岸=2017年7月22日撮影 新基地建設に使う石材を輸送する台船が、「K9」護岸に接岸した=2017年11月14日 海に伸びた「K1」護岸(手前)と「N5」護岸=2018年1月18日 「K1」護岸の先、「K2」護岸の工事が進む=2018年2月6日 「N5」護岸(奥)の先で建設が進む「K4」護岸=2018年4月9日 護岸建設が進む名護市辺野古のキャンプ・シュワブと沿岸海域=2018年4月20日 護岸建設が進む名護市辺野古のキャンプ・シュワブと沿岸海域=2018年5月30日 新基地建設が進むキャンプ・シュワブ沿岸。海域を護岸で囲む工事などが着々と進んでいる=2018年8月10日、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ沿岸(小型無人機で撮影) ダンプカーに積み込んだ土砂を、辺野古沿岸部へ投入する作業が始まった=2018年12月14日午前11時10分、名護市 埋め立て区域への土砂投入が続く名護市辺野古の沿岸部=2018年12月20日午前10時33分(小型無人機で撮影) 辺野古沿岸部への土砂投入から一カ月を前に、護岸(区域(2)-1)で囲まれた半分近くが埋め立てられた。奥が区域(2)=2019年1月13日、沖縄県名護市(小型無人機で撮影) 大浦湾側に新たな護岸を造るため、海岸(手前中央)に石材を敷き詰める作業が進められた=2019年1月28日、沖縄県名護市辺野古(小型無人機で撮影) 県民投票の告示日、辺野古では大浦湾側に新たな護岸を造るため、海岸(手前左)に石材を敷き詰める作業が進められた=2019年2月14日、沖縄県名護市(小型無人機で撮影) 辺野古新基地建設事業開始から5年。護岸で囲まれた区域への土砂投入が進み、新たにK8護岸(手前)が増設された=6月30日、名護市辺野古(小型無人機で撮影) 辺野古新基地建設事業開始から5年。岬部分に建築資材置き場が整備され、護岸で囲まれた区域への土砂投入が進んでいる=2019年6月30日、名護市辺野古(小型無人機で撮影)