中華航空(チャイナエアライン)沖縄支店の李志強支店長が29日、着任のあいさつで沖縄タイムス社を訪れ、那覇-台北路線の機材大型化や石垣-台北路線の夏限定再開などの方針を明らかにした。着任は22日付。  那覇-台北は3月27日から基本的に、従来機よりも231席多い389席のボーイング747型で運航。