沖縄県花卉園芸農業協同組合(太陽の花、宮城重志組合長)は8日、全日空(ANA)の成田行き貨物専用臨時便で、大菊や小菊、スプレー菊など計4千ケースを出荷した。 ことしの彼岸期の出荷計画(1~20日)は、前年比4%減の21万6千ケースを予定。