「わじゃそ~いびん」「ま~てぃくみそ~り」。那覇市安里の安里新橋の工事現場に3月上旬まで、しまくとぅば(沖縄言葉)、英語、韓国語、中国語を併記し注意を呼び掛けた看板が掲示されていた。工事を担当した南山開発の浦崎実取締役会長(59)のアイデアだ。