球児たちの1世紀 夏の甲子園100回

サンゴのかけらが出た、沖水グラウンド 整備作業も体力強化に

2018年6月9日 12:00

 1984年、4年間で計6度甲子園に出場した興南1強の時代は終わり、沖縄水産が頭角を現した。この年の夏、沖水は決勝で興南を4−1で下して同校初の甲子園出場を決め、5年連続出場を果たした。この記録は夏の県大会で最多連続優勝記録でもある。 沖水の歴史は、グラウンド作りから始まった。

野球・ゴルフ・サッカー・バスケ・・・プロからアマまでスポーツ全記事、読み放題! >>「沖縄タイムス+プラス スポーツ」

あわせて読みたい

関連リンク

球児たちの1世紀 夏の甲子園100回のバックナンバー

沖縄関連、今話題です(外部サイト)

JavaScriptをOnにしてください

アクセスランキング

ニュース 解説・コラム

沖縄タイムスのお得な情報をゲット!

友だち追加
LINE@

沖縄タイムスのおすすめ記事をお届け!

友だち追加
LINE NEWS