米アラスカ州エレメンドルフ空軍基地所属のF22最新鋭ステルス戦闘機4機が8日午後4時20分すぎ、相次いで嘉手納基地に飛来し、暫定配備の14機全てがそろった。沖縄防衛局によると、暫定配備の期間は約1カ月の予定。 沖縄防衛局は午後0時半ごろ、嘉手納町など地元自治体に4機の飛来予定を通知した。