サッカーのワールドカップ1次リーグ第2戦、日本-セネガル戦を応援しようと24日夜、浦添市のJICA沖縄では、セネガル人研修生のディアロ・ママドウ・ウーリー(37)さんらが熱視線を送った。初戦を快勝した両国。この試合に勝てば決勝トーナメントに大きく前進する大一番に、注目度も高まった。