日本観光振興協会と沖縄観光コンベンションビューロー(OCVB、平良朝敬会長)は24日、沖縄の空手体験などを観光に生かした「武道ツーリズム」の普及を目指すため、豊見城市の沖縄空手会館でシンポジウムを開いた。県内の観光関係者や空手関係者など約150人が参加した。