ハブの行動が活発になる暖かい季節がやってきた。これまでに約150匹のハブを捕ってきた沖縄県名護市瀬嵩の与那嶺福盛さん(81)は「山の涼しい所や、川で木の実を食べに来る小鳥を狙っているのでかまれないように気を付けて」と注意を促す。 小さいころは三原の小字ミチェーガチで過ごした。