2015年に沖縄県警が摘発したコミュニティーサイトを利用した「親の承諾を得ない深夜の連れ出し」や「児童買春」などの犯罪で、被害者が18歳未満の子どもだった件数が前年の1・4倍に増えていたことが、県警のまとめで分かった。