2017年度に沖縄県消費生活センターに寄せられた消費者トラブルに関する相談5006件のうち、インターネットサイトの架空請求やオンラインゲームの課金請求など「デジタルコンテンツ」関連が全体の16・0%を占める803件に上り、7年連続で最多だったことが分かった。