チームFFTの池宮秀克さんは2カ月前に約20キロのガーラ(ロウニンアジ)を釣った時と同じ潮周りとなる18日、屋我地の水深4メートルのポイントへ。午後7時に仕掛けをセットして、30センチもある大きな餌のテラピアを目の前に広がる砂場帯に投入した。