やんばると奄美での野外活動を通し、小中学生が自然について学ぶ「沖縄こども環境調査隊」(主催・沖縄タイムス社、共催・沖縄美ら島財団)のシンポジウムが1日、那覇市のタイムスホールであった。隊員たちは、ごみや外来種など共通する課題を報告。