沖縄電力は20日、顧客のメールアドレス620人分を流出したと発表した。同日午前11時にイベント案内のメールを一斉送信する際に、誤って受信者のアドレスを表示したまま送信した。 アドレス流出を把握し、同日正午すぎには対象者全員におわびとメール削除依頼のメールを送信。