8月末に沖縄市越来の給食センター第2調理場で作った給食に金属のような長さ約6ミリの異物が混入していた問題で、市教育委員会は22日までに異物は食材の入っていた缶のふたの一部だったと公表した。昨年から相次ぐ異物混入に保護者からは「給食が怖い」「もはや安全ではない」との声が上がる。