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[遺志 意思の1票](7)「名護市長選とねじれ」 基地と暮らしの間 熟慮

2018年10月17日 06:00

 知事選の投開票日を控えた9月24日、名護市辺野古で数十人を前に、地元の玉利朝輝さん(59)があいさつした。「佐喜真知事を誕生させ、沖縄県のため北部振興のため、がんばっていただきたい」。辺野古の活性化のため、玉利さんが立ち上げた「辺野古総合研究所」の事務所開き。

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