【糸満】12日午前、糸満市喜屋武の県水産海洋技術センターから東側に約230メートル離れた防災林造成工事現場で、沖縄戦時中に使用されたとみられる不発弾・1トン爆弾(長さ180センチ、直径60センチ)を磁気探査作業員が見つけ、警察に通報した。