国際児童・青少年演劇フェスティバルおきなわ(キジムナーフェスタ)の存続を求めるシンポジウムが25日、那覇市の県立博物館・美術館で開かれ、県内外の演劇関係者や市民らが同フェスタの意義や今後のあり方を語り合った。