共同通信 ニュース

フェンシング、徳南らが決勝へ 全日本選手権

2018年12月6日 20:12

 フェンシングの全日本選手権個人戦第1日は6日、東京・駒沢体育館で行われ、男子サーブルは2連覇を目指すストリーツ海飛(鹿児島ク)とリオデジャネイロ五輪代表の徳南堅太(デロイトトーマツコンサルティング)が9日の決勝へ進んだ。

 男子サーブル個人で今井康友(奥)を破って決勝進出を決め、雄たけびを上げる徳南堅太=駒沢体育館

 準決勝でストリーツは吉田多聞(エリートアカデミー)を15―5、徳南は今井康友(警視庁)を15―8で下した。

 女子エペは山田里衣(なとり)と寺山珠樹(京都・乙訓高)が決勝に勝ち上がった。 (共同通信)

野球・ゴルフ・サッカー・バスケ・・・プロからアマまでスポーツ全記事、読み放題! >>「沖縄タイムス+プラス スポーツ」

あわせて読みたい

関連リンク

共同通信 ニュースのバックナンバー

沖縄関連、今話題です(外部サイト)

JavaScriptをOnにしてください

アクセスランキング

ニュース 解説・コラム

注目トピックス

沖縄タイムスのお得な情報をゲット!

友だち追加
LINE@

沖縄タイムスのおすすめ記事をお届け!

友だち追加
LINE NEWS